ゼニススイス時計

倫理的義務


責任ある時計ブランドとして:
RJC(レスポンシブル・ジュエリー・カウンシル)
メンバーのゼニス。

『誠実、合法性、透明性、徹底した管理、信頼、尊重、協力は、ゼニスの倫理的原則の基礎を成しており、これが時計製造の場で模範的な責任ある活動を支えています。RJCに加盟することはゼニスの誇りです。その理由は、とりわけゴールドとダイヤモンドの関連産業を通じて、あらゆる点で手本となる行いを実践する意欲の証明となるからです』(アルド・マガダ/ゼニスCEO)。

『誠実、合法性、透明性、徹底した管理、信頼、尊重、協力は、ゼニスの倫理的原則の基礎を成しており、これが時計製造の場で模範的な責任ある活動を支えています。RJCに加盟することはゼニスの誇りです。その理由は、とりわけゴールドとダイヤモンドの関連産業を通じて、あらゆる点で手本となる行いを実践する意欲の証明となるからです』(アルド・マガダ/ゼニスCEO)。
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キンバリー・プロセス:
《クリーンな》ダイヤモンド

政府、企業、市民社会の声を受けて誕生したキンバリー・プロセスは、2003年に75を超える国々によって採用され、国連が定める紛争地域で採掘されたダイヤモンド原石の取引を禁止することを目的としています。キンバリー・プロセスの認定証は、国境を越えて取引されたダイヤモンド原石が紛争地域のものでないことを保証します。

ゼニスは、国連の決議文や納入業者の書面による保証書を基に、自社のダイヤモンドが合法的に採掘され、紛争に関わっていないことを保証します。
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